妊娠初期で腰が痛い|【腰痛対策】ツライ時の改善方法と長く使えるおすすめグッズ!

2021年9月13日ホルモンバランス,妊娠初期,腰痛妊娠初期 ホルモンバランス,腰痛

「妊娠初期でお腹が大きいわけじゃないのに腰痛い」
「妊娠中のツライ腰痛で長く使えるグッズが欲しい」
「なんで妊娠初期に腰痛になるの?」

あなたは、妊娠初期で腰が痛いと悩んでいませんか?

妊娠初期って腰痛の他にも体がだる重くなったり、つわりが始まったりと身体の変化にびっくりしますよね。

「本当に自分の体?」と思うくらい変化するので、幸せな半面心配事が増える方も多いと思います。

今回はそんなお悩みをお持ちのあなたに改善方法と、産後まで長く使えるおすすめグッズを紹介します!

私も妊娠初期から腰痛に悩まされるなんて全然知らなかったので当時はとてもビックリしました(汗)

実は、妊娠初期の腰痛はお腹の重さが負担になる後期の腰痛とは原因が異なります

アラレぽ
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記事の後半では、原因の1つである「ホルモンバランスの変化による影響」についても触れているのでより納得出来るはずですよ!

出産に向け自分に合った腰痛改善方法を見つけ少しでも痛みを改善させましょう!

妊娠初期に起こるツライ腰痛の改善方法3つ

まず、妊娠初期に起こるツライ腰痛の改善方法を3つご紹介します。

妊娠初期に起こるツライ腰痛の改善方法3つ
  • 改善方法①身体を温め血行を促進させる
  • 改善方法②腹帯や骨盤ベルトをつかう
  • 改善方法③ストレッチや軽い運動をする
アラレぽ
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簡単な方法が多いのですぐに実践できますよ!

改善方法①身体を温め血行を促進させる

改善方法の1つ目は、身体を温め血行を促進させることです。

体を温めることで、腰周りにある筋肉の緊張がほぐれ腰痛を緩和出来ます。

私は妊娠中の入浴時38度~40度の湯船につかり、暖かいパジャマを着て過ごしていたのですが、嬉しいことに腰痛と同時に冷え性も改善されました。

アラレぽ
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普段から血行が良い状態で筋肉の緊張もほぐれていれば出産中も身体がリラックスできそうですよね!

お腹が大きくなるにつれ腰への負担が増えていきますし、知らず知らずのうちに猫背にもなりやすいです。

悪い姿勢が続くことも血行が悪くなる原因の1つなので、今のうちから腰の負担を減らす良い習慣を身につけましょう!

改善方法②腹帯や骨盤ベルトを使う

2つ目は、腹帯や骨盤ベルトを使うことです。

骨盤ベルトを使うことで、腰周りはもちろん股関節の痛みにも効果があります。

私も「産後は骨盤が開くっていうし、お腹が大きくなってきたら買おう!」と思っていたのですが、妊娠初期の時点でかなり痛みがあったので色々探してみたんです。

すると、初期から産後まで使えるベルト等様々なグッズがありました。

アラレぽ
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実際に使ってみると腰も股関節もとても楽になり早めのうちからつけて良かったと思いました!

「腹巻タイプ」「ソフトタイプ」「ハードタイプ」など色々な種類があるので、購入する際は好みに合ったものを選びましょう。

気になる方はこのあと紹介する「長く使えるおすすめグッズ5選」を参考にしてみてください!

改善方法③ストレッチや軽い運動をする

3つ目は、ストレッチや軽い運動をすることです。

適度に身体を動かすとホルモンバランスで崩れた筋肉の緊張をほぐすことが出来ます。

身体がだる重かったり、つわりが酷い時は動く気になりませんよね。

でも身体を動かした日は腰痛が楽になり、気分的にもスッキリできたことが多かったのを覚えています。

アラレぽ
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気分転換にもなるので体調の良いときは無理のない範囲で積極的に身体を動かせると良いですね!

座ったまま首をゆっくり回したり、手首や足首を軽くストレッチをするだけでも血の巡りが良くなるのでおすすめですよ!

ということで、妊娠初期に起こるツライ腰痛の改善方法を3つ紹介しました。

・身体を温め血行を促進させる
・腹帯や骨盤ベルトをつかう
・ストレッチや軽い運動をする

妊娠中って日常生活を送る中で、赤ちゃんや自分の身体に影響がないか気になったり食生活にも気を遣ったりと不安がつきませんよね。

しかし、これもダメあれもダメと気にしすぎるのも身体によくありません。

妊娠初期は体の変化をとても感じやすい時期です。

つわりが酷い時や体調のすぐれない時は決して無理をしないよう、自分に合った改善方法で腰痛改善を目指しましょう!

妊娠初期の腰痛に!長く使えるおすすめグッズ5選

続いて妊娠初期から産後まで長く使えるおすすめグッズを5つ紹介します!

妊娠初期から産後まで長く使えるおすすめグッズ5選
  1. 腰回りの冷えが気になる方におすすめ
    ワコールマタニティ:妊婦帯 腹巻きタイプ
  2. 股関節周りや恥骨も痛む方におすすめ
    犬印本舗:ながーく使えるマタニティベルト
  3. 身体を動かす動作で痛みのある人におすすめ
    青葉:トコちゃんベルト
  4. 仰向けで寝るのがつらい人におすすめ
    たまひよ:妊娠~授乳用お助け抱き枕
  5. 床に座ることが多い人や座骨が痛い人におすすめ
    LOOKIT:円座クッション

1.腰回りの冷えが気になる方におすすめ

1つ目は、ワコールマタニティの「妊婦帯腹巻タイプ」です。

筒状に出来ていて、ショーツの上から着用出来ます。

伸縮性があり、お腹から腰周りまで優しく支えてくれ冷え対策もばっちりです。

ソフトなサポート力なので骨盤ベルトのようなホールド力はありません。

しかし、骨盤ベルトとは違い取り外しなどをしなくてもよいので、実際に使ってみるとお手洗いの際も楽でしたよ。

アラレぽ
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動いてズレる事もないので、就寝時やリラックスしたい時にもおすすめですよ!

ゆったりしているのでお腹が大きくなる後期までばっちり使えます。

2.股関節周りや恥骨も痛む方におすすめ

2つ目は、犬印本舗の「ながーく使えるマタニティベルト」です。

妊娠中から骨盤周りを安定させることが出来る妊婦帯で、骨盤周辺の緩みからくる痛みに効果的な骨盤ベルトになります。

サイズ調整も簡単なのですが、足の付け根に食い込まない設計になっているのが特徴で、つけたまま座ってもベルト部分が痛くないんです。

腹巻タイプと違いお腹周りの冷え対策には向いておらず、お手洗いの時には付け直しが必要です。

しかし、腰痛に加え股関節周りや恥骨等の痛みにも効果があります。

アラレぽ
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冷えも気になる場合は腹巻タイプとのダブル使いも良いかもしれないですね!

こちらの商品も名前の通り、妊娠中から出産後まで長くケアできます。

3.身体を動かす動作に痛みのある人におすすめ

3つ目は、青葉の「トコちゃんベルト」です。

※「トコちゃんベルト2(Ⅱ)」が新しいバージョンです

この骨盤ベルトは、2種類のベルトを使うことで骨盤全体を支えてくれる為、身体を動かす動作に痛みのある人に効果的です。

2つ目に紹介した犬印本舗と同じく、腹巻タイプではないのでお腹周りの冷え対策には向いていません。

また、しっかりしたタイプなので他のものに比べると少し取り外しに時間がかかります。

しかし、2種類のベルトのおかげで動きやすく、しっかりと支えてくれるぶん効果は高いです。

洗濯もでき清潔に保てるのも良いですよね。

骨盤の緩み具合には個人差があるのですが、緩むスピードが速い人に多いのがこのタイプです。

アラレぽ
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ちなみに私は一気に緩むタイプで、動くと骨がきしむような痛みがつらかったのですが、日常生活での動作による痛みがかなり減ったので仕事中も楽でした!

骨盤がゆるみ過ぎないようにアプローチ出来るところも大きな特徴で、腰痛に加え動く動作からくる痛みがつらい人には一押しです。

4.仰向けで寝るのがつらい人におすすめ

4つ目は、たまひよの「妊娠~授乳用お助け抱き枕」です。

抱き枕は個人的に買っておいて損はない1番のおすすめグッズです!

妊娠初期の頃に仰向けで寝ると腰が痛い場合、抱き枕を使うことで痛みが緩和され睡眠の質も上がります

また、腰痛以外にも足がだる重い時や、お腹が大きくなって仰向けで寝られなくなった時も重宝しました。

出産後の授乳用クッションとしてはもちろん、赤ちゃんのお昼寝やお座りの補助としても使えるのでとっても万能です。

アラレぽ
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とにかく妊娠初期のころから産後、寝かしつけでの背中スイッチ防止、寝返り壁ドン防止などなど、我が家では現在進行形で大活躍中です!

このたまひよの抱き枕は少しお値段が張ります。

しかし、使っているうちにくたっとなりづらく、丸洗い出来るのが大きな特徴ですです。

授乳用に使っていると授乳での吐き戻しもありますし、赤ちゃんが使うことも考えると洗濯できる方が安心ですよね。

他にも、大き目で身体全身を包んでくれるようなタイプもあります!

他の抱き枕型授乳クッションに比べ大きめで重いといったマイナスレヴューもありますが、個人的にはこの背中まで包んでくれるタイプもおすすめです!

その理由は、お腹が大きくなってくると上を向いて寝ることが出来ず、左右の横向き(シムス位)で寝ることが多くなるからです。

そんなときに必ずと言ってよいほどぶち当たる問題が、

・腰が痛い
・胃が圧迫されて気持ち悪い
・消化不良や便秘改善
・お腹にいる赤ちゃんの位置(胎動の具合)

このような後期によくあるマタニティートラブルです。

このような場合は、左右どちらか同じ向きだけで寝なければならない場合もでてくるんですね。

その時に、抱き枕として抱えられるだけでなく背中までクッションがあることで、少しだけ身体を斜めに出来たり、お腹の重さを支えてくれたり、といったメリットが出てきます!

妊娠中は、夜にトイレが近くなったり、足がつったり、なかなかぐっすりと眠れることも少なくなるので、睡眠の質を向上させる意味でもおすすめですね!

5.床に座ることが多い人や座骨が痛い人におすすめ

5つ目は、LOOKITの「円座クッション」です。

円座クッションは座っている時に腰が痛い人におすすめです。

座骨神経痛の方や痔の方が使うことも多いですが、腰痛によって猫背など悪い姿勢にならないように補助も出来ます。

アラレぽ
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妊娠初期に起こる腰痛に直接的なアプローチは出来ませんが、座っているときに腰痛が緩和できる点は大きいですよね!

円座クッションには低反発や高反発、エアーのものなど色々な素材がありますが硬すぎずでも沈み過ぎず良い姿勢を保てるという点も魅力の1つですね。

また、妊娠中・産後で使う円座クッションを選ぶときには、医療用の高反発をおすすめします!

というのも、出産後は患部の痛みで座れないことが多いです。

アラレぽ
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私も怖いのと痛みで中々体重を乗せた状態で座れませんでした。一応旦那マンに頼んで800円で買った低反発の円座クッションを持ってきてもらったのですが、深く沈み込んでしまったため患部に触れ痛かったです(泣)

そんな時看護師さんに、円座クッションを貸してもらい、実際に使ってみたのがこの円座クッションです。

アラレぽ
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もう本当にいままで使用してきた円座クッションの中で1番良かったです!!!ダントツです!!

LOOKIT以外でおすすめなのは、助産師さん監修の円座クッションですね!

「助産師さん監修」ってだけで安心できますよね(笑)

私は使ったことがないので、ここではアマゾンで1番人気のものを紹介しておきますね!

とにもかくにも、個人的には円座クッションは絶対にあった方が良いです!

というのも、私は切迫早産での出産で、常位胎盤早期剥離(胎盤が剝がれてしまう)という状態で搬送され出産をしました。

自宅で破水もしてしまっていたので、いつ緊急帝王切開になるかわからず、2日間食べず飲めず点滴で陣痛と戦いました。

コロナ渦で立ち合い出産もできず、出産後のご飯を唯一の楽しみにしていたので、ゆっくり座ってご飯が食べられることがより一層幸せに感じたんですね。

私の場合ちょっと思い入れが強いので参考になるかわかりませんが、

・便秘による痔になった場合も使える
・ホルモンによって緩んだ骨盤を安定させる(産後の体型戻しには必須です)
・産後の授乳中もかなり助かる

と、メリットもたくさんあるので、現時点で床に座ることが多い人や座骨が痛い人には特に胸を張っておすすめします!

おすすめグッズのメリットデメリット

妊娠初期から産後まで長く使えるおすすめグッズを5つ紹介しました!

妊娠初期から産後まで長く使えるおすすめグッズ5選
  1. 腰回りの冷えが気になる方におすすめ
    ワコールマタニティ:妊婦帯 腹巻きタイプ
  2. 股関節周りや恥骨も痛む方におすすめ
    犬印本舗:ながーく使えるマタニティベルト
  3. 身体を動かす動作で痛みのある人におすすめ
    青葉:トコちゃんベルト
  4. 仰向けで寝るのがつらい人におすすめ
    たまひよ:妊娠~授乳用お助け抱き枕
  5. 床に座ることが多い人や座骨が痛い人におすすめ
    LOOKIT:円座クッション
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どのグッズにもメリットとデメリットがあるので、比較して自分に合ったものを選んでみてくださいね!

西松屋やしまむらでも売っているので近場にある方は散歩がてら行ってみてください。

どれも妊娠初期から出産後まで使えるものばかりなので、参考にしていただけたら嬉しいです。

妊娠初期に起こるツライ腰痛の原因3つ

妊娠初期に起こる腰痛の原因3つ
  • 原因①ホルモンバランスが大きく変わる
  • 原因②腰周りの靭帯・関節・筋肉が緩まる
  • 原因③背中や腰周りの筋肉が緊張する

冒頭に少し触れた通り、妊娠初期の腰痛はお腹の重さが負担になる後期の腰痛とは原因が異なります

アラレぽ
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産後の回復や骨盤の戻り具合にも関わることなので、知っておいて損はないと思います!

それでは最後に、妊娠初期に起こるツライ腰痛の原因を3つ説明します。

原因①ホルモンバランスが大きく変わる

原因の1つ目は、ホルモンバランスが変わるからです。

妊娠すると「リラキシン」というホルモンの分泌により、母体のホルモンバランスが大きく変わります。

身体がだる重くなったり、生理の時に似たのような症状が出たりもするんですね。

匂いや味覚に変化がでる「つわり」もその症状の1つです。

↓つわりに関する記事はこちらをご覧ください!

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私は腰痛とつわりの他に時々起こる頭痛、そしてなにをやってもとにかく眠くて仕方がなかったのを覚えています!

妊娠初期は目に見える変化が少ないので、赤ちゃんを実感しづらく気持ち的につらい面もあります。

しかし、このホルモンの分泌が順調なサインでもあると思うと逆に安心できますね。 

原因②股関節周りの靭帯・関節・筋肉が緩まる

原因の2つ目は、腰周りの靭帯・関節・筋肉が緩まるからです。

リラキシンには、赤ちゃんが骨盤の中を通りやすくするため、股関節周りの靭帯・関節・筋肉を緩める働きもあります。

妊娠するとすぐに分泌され、腰・股関節・恥骨・お尻などに直接痛みが出てくることもあるんです。

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私は椅子から立ち上がる度、きしむような痛みが股関節にありました

このような痛みには骨盤ベルトが効果的ですが、あまりにも痛い場合は病院や産院で先生や助産師さんに相談しましょう。

原因③背中や腰周りの筋肉が緊張する

原因の3つ目は、背中や腰回りの筋肉が緊張するからです。

股関節周りの靭帯・関節・筋肉が緩み始めると、逆に関節を支えようと背中や腰回りの筋肉が緊張します。

実は、妊娠初期の腰痛原因はこの緊張が多いです。

またリラキシンは、骨盤の中に血液を溜める作用もあるので腰が重く感じやすくなります。

赤ちゃんの成長とともに子宮もどんどん大きくなります。

腰への負担が増えないよう初期のうちからしっかりとケアしていきましょう!

以上が、妊娠初期に起こるツライ腰痛の原因3つです。

・妊娠するとホルモンバランスが大きく変わる
・ホルモンバランスの変化により股関節周りが緩む
・股関節回りの緩みにより腰の筋肉が緊張する

妊娠するとホルモンが分泌され骨盤周りが緩み、それを支えようとする筋肉が緊張して腰痛になるんですね。

妊娠の週数が進むにつれ、お母さんの身体はどんどん変化していきます。

アラレぽ
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お母さんにとっては大変なことですが「赤ちゃんを健康に育て安全に産む身体へ進化しているんだ」と思うと、愛おしくつらさを乗り越える糧になりますね!

妊娠中は腰痛に悩まされることが多いですが、今より酷くならないよう注意しながら乗り切りましょう!

【まとめ】妊娠初期に起こる腰痛には予防とケアが大切です!

最後にこの記事のまとめです。

・妊娠初期の腰痛と妊娠後期の腰痛は原因が違う
・妊娠初期に起こる腰痛原因の1つはホルモンバランスの変化
・ホルモンバランスの変化による腰痛改善方法は3つ
・妊娠から産後まで長く使える腰痛改善グッズは5つ

妊娠初期の腰痛はホルモンによる影響がほとんどなため、腰痛を完全に解消するのは難しいかもしれません。

また、妊娠から出産・産後にかけてのホルモン変化により、自律神経が乱れ心理的不安も出やすくなります。

しかし、それを知っているのと知らないのとでは雲泥の差です。

知っていれば対処や納得もできますし、自分に合った予防やケアもできます。

アラレぽ
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「そういうものなんだな~!」とあまり考えすぎないようゆったりした気持ちを大切に過ごしてくださいね!

自分に合った腰痛改善方法やグッズを使い、少しでもリラックスしてマタニティライフが送れることを願っています。

ということで今回はここまで!

腰痛と戦っているあなたへ!今日も自分にご褒美を!

Posted by アラレぽ